
Interop Tokyo 2021 has been started today until Friday at Makuhari Messe, Chiba, Japan. The vaccination process begun slowly just for old person in Japan, so the exhibition at real site may be smaller than usual, but there are virtual event too.
Ikeriri network service also has a booth with tons of traces and capturing and Packet Otaku welcomes your visit!! Anyway 5GHz is noisy as usual in WiFi6 era. We need 6GHz and more.

→ Interop Tokyo Official
→ ikeriri network service (Japanese)
04/13: 1搬入">InteropTokyo2021搬入
いけりりネットワークサービス株式会社は2021年4月14ー16日に幕張メッセおよびオンラインにて開催されるインターロップ東京2021に出展いたします。現地ブース搬入と準備しています。今年でインターロップ10回目になるのですが、例年よりもブースの間隔も広く余裕をもったレイアウトになっています。
CommView For WiFiによるIEEE802.11axのキャプチャや
サイトサーベイツールなどもデモンストレーションできるようにしておりますので、どうかよろしくお願いします
いけりりネットワークサービス株式会社は4月14日(水曜日)から16日(金曜日)まで幕張メッセにて開催されるインターロップ東京2021にブース出展およびライブ配信、オンライン開催いたします。
現地ではFPGAベ ースのパケットキャプチャ機器、サイトサーベイツール、IEEE802.11ax対応無線LANキャプチャツールをはじめとしてパケキャプと無線LANの計測ツール盛りだくさんでお待ちおります。
弊社サイト → https://www.ikeriri.ne.jp/learning/conference.html
Interop公式 → Interop Tokyo 2021
今年のブース位置決まりました!5ホールのクラスルームCの近くの
インターロップパビリオンにおります。どうかよろしくお願いします
03/28: 中央大学国際情報学部で教えることになりました。
いけりり★ネットワークサービス竹下恵は中央大学国際情報学部において
3-4年生向けの前期の集中講義ICT(パケットキャプチャ)を担当することになりました。
→国際情報学部 | 中央大学 www.chuo-u.ac.jp › 学部・大学院 › 学部
学生時代はチョ楽ばかり歩いて特に何もせずゲームとパソコンだけしていた身だけに
何だか申し訳ない感じですが頑張りますのでよろしくお願いします。
学生の皆様機会がありましたらよろしくお願いします。
2020年は私たちがイメージした年とはかなり違った一年になってしまいました。
オリンピックはなくなり、いけりりもセミナーの大幅キャンセルなど
大きな影響があったものも何とか2021年は頑張りたいと思います。
お正月は鹿児島に帰りました。桜島は相変わらずです。
2021年も全力でパケットキャプチャとサイバーセキュリティで頑張ってきますので
いけりり★ネットワークサービスをどうかよろしくお願いします。
2021-1-1
Session 11: Automation TIPS & tricks Using Wireshark/TShark in Windows を開催しました。
(アジェンダはhttps://sharkfestvirtual.wireshark.org/agenda になります)
今年はWireshark とtsharkを用いての自動化TIPSを紹介しました。
関連ファイルはこちらからダウンロードできます( https://www.ikeriri.ne.jp/wireshark/sf20.zip )
ZoomおよびDiscordにてご参加いただいた皆様、どうもありがとうございました!!
→Sharkfest Virtual Youtubeチャンネルに後ほど動画載ってくるかと思います。

いけりりネットワークサービス株式会社竹下はWireshark開発者会議Sharkfest '20 Virtualに登場します。
今回はオンライン開催での開催になります。竹下は10月15日17:15-18:15(太平洋標準時)※日本は16日朝9:15-10:15枠で、
「Automation TIPS & tricks Using Wireshark/tshark in Windows environment」について講演します。
Wiresharkと新しいWindows環境での自動化について話す予定です。詳細は→ https://sharkfestvirtual.wireshark.org へ
08/25: Wiresharkのソース管理の変更について
新しいリソースは→https://gitlab.com/wireshark/wireshark/
Best of Show Awardのトロフィーがいけりりネットワークサービスに到着しました!

インターロップ東京2020のマネジメント&モニタリング部門において、弊社の販売するProfitap社 パケットキャプチャソリューション IOTAがBest of Show Awardを受賞いたしました。

CodeRed以来の久しぶりのWindowsサーバに致命的かつ重大なDNSサーバの脆弱性SigRedが登場しました。
連邦政府が最大をマークした脆弱性がやってきました!14日にこの脆弱性が公開されたので、たぶん来週にはツールが出回ります。
もうMetasploitとかのモジュールまでできちゃってて誰もが攻撃ツールに組み込んでやっているかも!Windowsサーバをインターネットで動かしている方は念のため確認ください。
CVE-2020-1350について
https://portal.msrc.microsoft.com/en-US/security-guidance/advisory/CVE-2020-1350
ーー以下の情報は以下のURLをもとに自動翻訳したものです。
いけりりおよび竹下は当情報によって生じた損失や損害について一切の責任を負いかねます。
また、情報の内容について一切の保証をいたしかねます。あくまで参考にしてください。https://support.microsoft.com/en-gb/help/4569509/windows-dns-server-remote-code-execution-vulnerability
KB4569509。DNSサーバの脆弱性CVE-2020-1350に関するガイダンス該当するもの
この記事は、特に以下の Windows サーバーのバージョンに適用されます。
Windows Server, バージョン 2004
Windows Server, バージョン1909
Windows Server、バージョン1903
Windows Server、バージョン1803
Windows Server 2019
Windows Server 2016
Windows Server 2012 R2
Windows Server 2012
Windows Server 2008 R2
Windows Server 2008 R2 サービスパック 1
Windows Server 2008 サービスパック 2
Windows Server 2008 サービスパック 2
Windows Server 2008 サービスパック2
序章マイクロソフトは2020年7月14日、「CVE-2020-1350|Windows DNS Server Remote Code Execution Vulnerability」に記載されている問題のセキュリティアップデートをリリースしました。このアドバイザリでは、DNS サーバーの役割を実行するように構成された Windows サーバーに影響を与える Critical Remote Code Execution (RCE) の脆弱性について説明しています。サーバー管理者は、できるだけ早くこのセキュリティ更新プログラムを適用することを強くお勧めします。
レジストリベースの回避策を使用することで、影響を受けたWindowsサーバーを保護することができます。
この脆弱性は不安定であるため、管理者は、標準的な展開を使用してシステムを更新できるようにするために、セキュリティ更新を適用する前に回避策を実装する必要がある場合があります。
回避策 重要このセクションの手順に注意してください。レジストリを誤って修正すると、重大な問題が発生する可能性があります。変更する前に、問題が発生した場合に備えてレジストリをバックアップし、復元してください。
この脆弱性を回避するには、以下のレジストリを変更して、許可されている最大の受信TCPベースのDNS応答パケットのサイズを制限します。
レジストリエディタを起動してTCPで送られるDNSメッセージのサイズを制限します。