11/02: 映画の感想シリーズ(2)
いけりり@NH231 NRT-BRUです
Nimrod (7/10)
グリーンデイを主体とした音楽メインの青春ロードムービー
もっと自暴自棄で絶望的な内容かなぁと思っていましたが
意外と(無理やりな)ハッピーエンドでよかったです!
ドラムの少年が実はキーを車に置きっぱなしに気づいたところからが一直線で
よかったです。でも、ギターを演奏させたりグリーンデイがデモテープ
覚えているところとかはこじつけすぎるかなぁと思ったりです。
Tom Clancy’s Jack Ryan: Ghost War (7/10)
ペリカン文章からトムクランシー大好きっこですが、
Amazonのシリーズから同キャストでの続編
ボーンシリーズ>トムクランシー>ミッションインポシブル
キャストの都合もあるけれども長官退場で、
ライアンが副長官になったら現場出れないじゃん!
MI6の女性は華奢なのになぜマシンガンの反動に耐えられるの?
ラストの上司に呼ばれるところからしてMI6の部下が漏洩?
ロンドンどドバイのすごく宣伝も感じながらお約束な展開でした。
11/02: いけりり@映画の感想シリーズその1
いけりり@NH231 NRT-BRUです
Outcome(5/10)
キアヌリーヴスだーってことで見たのですがうーん。普通かなぁ。
すごいキャリアの俳優のSNS恐怖症動画っていうのかなぁ。
パーティパーティな米国文化なのに、まるで日本的な
噂や評判に気になる感情があるのかなぁと意外でした。
よくも悪くもAppleTVな内容です。
Drivers Ed (7/10)
またハズレ映画を見てしまったと最初は思ったよ。
高校を部隊にした自動車運転教習遠距離恋愛もの
チャーリーシーンとかのハイスクール青春白書とか小学生のころから
アメリカの映画見ているけれどもアメリカの高校ってどうみても大学生以上にしか見えない。。。
制服もないし、PAS(Public Appearlance Sexuality)もあるし、
家族問題・人種構成とか、また世代も感覚も日本と違いすぎて共感難しいけれども
まあ楽しい青春映画だよね。映画ネタ多数。低予算のホームドラマやFriends見てる
みたいな気分ですが、日本人の高校生(麻薬売人w)がイカすキャラでいいんだ
主人公がやたら映画オタクでいい感じ(多分脚本家のキャラ丸出しかな)
ワインでよっぱらってこう評価か不明ですがジュブナイルものなのかなぁ。
ご都合主義な展開ではありますが、現代のアメリカロードムービーということで
10/07: 久しぶりのらー博
09/27: お台場ドローンショー2026
09/27: 江戸東京博物館と豊臣兄弟展
いけりり@江戸東京博物館です。本当に20年ぶりくらいでした
豊臣兄弟展にもいってきました。
帰りのとんかつもよかったです
08/06: 101 8/10">CRIME 101 8/10
映画の感想シリーズ CRIME 101 8/10
いわゆるクライムもので、正義は勝つなハリウッド映画でしょって思ったら全然違った。米国の抱える貧困や不正義、矛盾を煮込んだような作品だった。バッドエンドに向かって走る主人公だけれども、最後の熟年の刑事のどんでん返しが意外でした。エピローグから保険屋さんの苦労人も、刑事も、主人公も、恋人もみんなハッピー。だけど不正義なヨーロッパ映画のようなエンド。恋人は実はスパイかとずっと思ってましたが考えすぎでした。
08/06: 10">Marty supreme 6/10
さてさて、映画の感想コーナーがやってきたよ
Marty supreme 6/10
すごく低予算なのに評価の高い作品ということで、チェックしましたが、合わなかったかもしれない。やたらと若くて、がむしゃらで、無茶苦茶な感じです。勢いのある作風は良いですし、若さとエロさも溢れているのですが、ロッキーとかと違って、かなりダメなことをしてダメになるというのを繰り返す無茶苦茶な作風でした。あまりスポーツ物は好きでないのですが、エンドウ頑張ってたからいいのかなぁ。もがいてもがいてはいいのですが、あまりに嘘と無茶振りと屈辱ばかりで目を背けたくなってしまった。
07/29: 映画の感想シリーズ
映画の感想シリーズです(ネタバレ注意)
Mercy AI裁判 (3/10) ※視聴をおすすめしません
AIよりもずっと前のトータルリコールの脚本の偉大さを痛感します。
まず監督はChatGPTくらいしか使ってなくて自分が喜ぶ回答しかもらってない?
もっとAIだから深いテーマあると思ったのに。これじゃハルシネーションどころか
安っぽい犯罪サスペンスです。そこにAIを入れていまっぽくしたというか
捜査はOSINTで都合の良いところしか見えなくて昔の24?みたいな感じです。
というかAI先輩もChatGPT並みに主人公にあわせすぎな変な映画でした。
サスペンスや刑事ものやっているCSIに無理やりAIつけた作品でした。
07/18: 映画の感想シリーズその1
さあ、海外便おなじみのゆめねこちゃんの映画感想がやってきたよ
ワインはシャンパン、白x2、赤x1と盛り上がっております
HAIL MARY 9/10
主演はFallGuyでもおなじみのライアンゴスリング
酔っぱらって甘甘採点ですが、よいと思います!
地球から100年先の宇宙ひとりぼっちでマッドデイモンな火星ものかって思ったら違いました。
じゃあ、ゼログラビティ?そんなことないです。そんなリアルはほっといていいんです。
未知との遭遇?もっともっと前向きに、言語や文化?なんとかなるでしょ?
そんなヒ素生命体とのきわめて強力的、進化的なスペースオペラがここにあるんだなぁ。
いやあ最初の遭遇時点でエイリアンやコヴゥナントを常にイメージした自分が恥ずかしい。
生態系、文化が違うにしても、科学者、エンジニアは同じなんだよ
エンジニア同士かからうまくいったんだよという夢のある作品でした。
もちろん最終的には向こうの星の政府や地球の政府や国家とかでてくるとは思うけれども、地球同様の進化をしていると仮定すれば、
(重要)分野は違えど同程度の進化をしていれば、お互い協力すべきなんだよね。
最後の教師エンドが素敵でした。100年かけて戻らなくてもいいし、これこそスペースオペラだと思いました。