ポルシェをはじめとしたスポーツカーのページです
ジャンル: バイク・乗り物 / ポルシェをはじめとしたスポーツカーのページです / 38件(2006/10〜2019/11)
- いけりり@3時間前に安全を見てスタートしたものの、まさかの大渋滞で大変でした。東名高速が珍しく事故車で混雑、横浜新道は回避したものの、保土ヶ谷の方も中退していて大変でした。何とか間に合ってよかった ちょうど見かけた湾岸走っていたラブライブの
- いけりり@パースでドイツのMBTを見ることができるとは。。。こちらは第二世代のドイツ(当時の西ドイツ)の主力戦車レオパルドAS2です。 イギリスとセンチュリオンと交換で購入とありました。すでに実戦を離れていますが、第二世代MBT最高傑作。大
- いけりり@いつもの神田でカウンタックって思ったらフェラーリマーク。F40ですね。久しぶりにみました。
- いけりり@GWのターンパイクは希少車やスポーツカーが並んでいてちょっとしたモーターショーです。まずはTVR!すごい。 日本が輝いていたころを思い出させるNSX。やはりアルミかっこいいさ。 そして、私の世代はアウトランにもでてきたテスタロッサ
- いけりり@987ボクスターどうもありがとうということでフェルディナントさんを洗車しました。 とても綺麗になりました!どうもありがとうね。
- いけりり@久しぶりに何もない週末。ドライブいこーってことでフェルディナントさんとドライブしてきました。神田→C1→横横→1号→江の島→西湘→早川→大渋滞→ターンパイクというコースでした。 江の島は久しぶりでしたが、エスかー使わなくて全部歩い
- ついにきましたー。名前はフェルディナンドさん(仮)にしました。とりあえずターンパイクいってみたりしたよ。エクストリーム車庫入れなので、心配です。
- いけりり@いよいよ納車秒読みってことで、アクセサリーを3つ口エンジン連動で増設してもらうとともに、もともとの充電のシガーは他のドイツ車みたいにボクスターは直結になっていて(エンジン切っても給電されるよ注意)、アクセサリーからエンジンを普及さ
- えっと、誕生日ってことで、僕スターやってしまいました。ナンバーはたぶん987. 納車は7月になります。続報まてということで
- いけりり@まだまだ雪が残っている東京です。東京駅のすぐ隣の大丸のところでは、時計のタグホイヤーがいろいろと車を使って展示をしていました。 昔のレーシングカーかなって思ったら日本の9番目の自動車会社でKEN OKUYAMA DESIGNという
- いけりり@東京モーターショー行ってきました。詳しくは動画を→ ニコニコ 月曜日だからすいているかと思って行ったのですが本当にやられちゃいましたまさかここまで混雑てるとは 幕張から近くなったからか、月曜日なのにすっごい混雑してました。個人的主
- いけりり@リモアのサルサエアーIYHしたよ&キャリーとかブリーフケースとか好きじゃなイカってことで、スーツケースが大好きな夢ねこですまずは過去ログをいろいろ見てください。→ 当時の記事ですと次はサムソナイトの大ファンでしただんだん力がなくな
- いけりり@今年のGWはのんびりです。スピードウェイ近くの足柄の金太郎ラインからみた富士山はこんな感じです。もう少し天気よいとよかったのですが。。。 金太郎富士見ライン GT選手権のエンジン音が聞こえてきます。大渋滞になる前に撤収です。
- いけりり@BMW博物館後編です。BMW Weltの方にも移動しながら新車なども見ていきます。 まずは現役に近いBMW-WiliamsのF1カーです。 ほかにも衣類とかが置いてました。そういえば、BMWエンジンは撤退することなく頑張ってますよ
- さて、BMW博物館@オリンピア,ミュンヘンですが今度は2輪関係を。写真はBMWが最初につくったチャリです。変速もなし。 そして、戦前のモータリゼーションのあたりの大排気量車です。400-750cc 写真は世界初の750cc車。バイクのエンジ
- ミュンヘンのオリンピアにあるBMW博物館の展示です。BMW萌えな方はご参考k場までに。私の中のドイツ車としては ポルシェ >> 超えられない壁 >> BMW > ダイムラー・VWグループ(アウディ含)という位置づけですので、写真多いので2つ
- レース関係もすごいいっぱいでした。ミカハッキネンの着てたレーシングスーツから、インディ、ドイツツーリングカー選手権、F1、ルマンなどのダイムラー関係の自動車がいっぱいです。 おそらく世界最大規模であることは間違いないので、ベンツオーナーなら
- そんな中、気になった王室車を発見しました。1950年代に昭和天皇が乗られた車です。今でこそ日本車ですけれども、当時は同盟軍であったドイツ車。やっぱり専用ベンツなんですね。若い昭和天皇が乗馬をされている写真とかも普通にヨーロッパのひとの写真の
- 昔のスポーツカーって、夢みたいな感じで、妙にガルウイングだったり、すっごく流線型だったりと、かっこいいです。 このあたりまでくると、今走っているベンツとそんなに変わらないです。左上はF1のピットかー。何気なくAMG(アーマーゲーというドイチ
- 戦時経済中はダイムラーはエンジンもかなり供給していて、ドイツの戦闘機の多くはBMWやダイムラー、ポルシェのエンジンなんですよね。かなり軽量で高回転の空冷エンジンはこのあたりが影響しているのかもしれません。 プレミアカーもいっぱい。おそらくダ
- メルセデスベンツ博物館は、巨大なすりばちをひっくりかえしたみたいな建物で、隣にダイムラーセンターというメルセデスの巨大ディーラーが併設しています。入館は大人8ユーロくらいで、規模を考えると良心的なくらいです。アウトシュタットのパビリオン数個
- カレラGTキターということで、ついに実車を見てしまいました。カレラGTです。ポルシェインタラクティブの壁紙を自分のPCで使っているくらいの憧れだったので、もうガクガクブルブルでございます。大興奮のムービーはこちら。 20070330117.
- 1951年の大ヒット。ポルシェ356クーペです。伝説的なスポーツカーといってもいいのではないでしょうか。モータリゼーションの広がりとあわせて、ポルシェの名前を作ったスポーツカーです。ちっこくて、空冷で、リア駆動で、美しいデザイン。今でも通用
- 今度はターボ車です。初めて見たはずなのに、実は小さいころ、これとそっくりのカラーリングの車をみた記憶があります。このMARTINIポルシェは私が小さいころ、お父さんにラジコンで買ってもらったポルシェにそっくりです。たぶんこれが元なのかなあ。
- 市販車グループBで登場した959です。現在959は市販されてませんが、450PS、300Km/hは、文句なしの性能です。 20070330119.3gp - 1.6 MB このパンダグラフなポルシェは2003年のカレラGTで、アフリカのサフ
- 今度はエンジン関係。左は911ターボのエンジンで、その断面模型かな。ポルシェってすっごい昔から、シンプルで軽量で空冷でがんばるのですよね。 20070330120.3gp - 813.6 KB こちらはカートで活躍するポルシェ車のエンジン。
- ポルシェケイマンの実車断面です。大胆にシルバーのケイマンを真っ二つにして、車内の至るところまでよく見えるようにしています。革張りの車内はもちろん、リアエンジンやタイヤまで、最近(2002年くらい)のポルシェの内容をよく確認できます。ちなみに
- 今度はポルシェのインディカーです。こちらはF1っぽい感じですが、緑のカラーリングが意外です。右はマクラーレン。ホンダじゃなくてマクラーレンポルシェなのですね。マクラーレンというとホンダが頑張っていた黄金時代(アイルトンセナとか)を思い出しま
- ポルシェ博士の胸像や年表もあったりします。ポルシェ博士が国に頼まれて作ったフォルクスワーゲン、戦争で大活躍しますが素晴らしい大衆車です。 ポルシェ博士はシュツットガルトのダイムラー自動車(そう、あのメルセデスです)で働いてました。そのときの
- ハノーファの繁華街のオペラハウスの近くです。泊まっているホテルからもすぐ行けるところ。普通にBMWやポルシェが走ってます。ちなみにベンツやフォルクスワーゲンはあまりに大杉という感じです。さすがドイツです。たまにスズキやホンダの車があるのです
- アウトシュタットにある博物館ZeitHausです。とにかくすごい展示。VWグループの車はもちろん、ヨーロッパ車好きならとりあえず行く価値があります。ベントレーやランボルギーニーもVWグループなのですね。進路にしたがって歩くことでVWグループ
- 20070106040.3gp - 802.1 KB 20070106041.3gp - 967.6 KB 20070106044.3gp - 780.0 KB 20070106045.3gp - 813.9 KB 20070106047.
- アウトシュタットは、車のメーカーごとにいろいろなパビリオンがあって、それぞれ、シュミュレータや映画、展示などが楽しめます。リッツの隣にあったのがベントレー館。ベントレーのF1のほか、すっごいエンジンの実物や最新車が展示してあり、ちょっとした
- Autostadt www.autostadt.de は十数個の建物や試乗コースなどで出来た大きなテーマパークです。最初の建物のところにあった交通事故シュミュレータと運転技術シュミュレータを体験してきました。普通ならかなりの待ち時間が必要に
- 朝食は美味しいのがどれか覚えたので、今度はそれを集中的にセレクトしておなかいっぱい。さっそくロンドン3日目も出発です。まずはランボルギーニーに2台また止まっていて、ロンドンの人もびびっているなかを通りながら近場をぷらぷらしてみました。 La
- さてさて、ロンドンはもう夜です。サウスケンジントンの街中を歩いていると実物のポルシェターボをみかけました。当たり前ですが会社が普通にいっぱい路上に止めてあるので、ヨーロッパ車の宝庫です。日本車はアメリカではいっぱいあるのですが、ヨーロッパで
- 到着ですー。ホテルまでもう少し。。。サウスケンジントン近くにランボルギーニーのディーラーがありました。5台くらい実車があり、儲かってますなあという感じでした。オープンにもなるスパイダーとかいいなあ。 Supercar79.3gp - 80.
- 最初はあまりの勝率の悪と異常な難易度に、何度も辞めようと思った首都高バトルですが、ようやく終盤に突入です。このゲーム、最初は予算もなく(300万CPで車を買ってほぼCPなし)、チューンもできず、ライバルは立派なスポーツカーに乗っているので、