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TamoSoft社パケキャプ・サーベイツールCommView for WiFiTamoGraph Pro SiteSurvey

IEEE802.11ax(WiFi6)対応のパケットキャプチャとサイトサーベイ

TamoSoft
TamoSoft (タモソフト社)正規代理店TamoSoft社パートナーページ
いけりりはWindows環境での無線LANドライバに強いTamoSoft社製品の販売、サポート、保守を行っております。WiFi6(IEEE802.11ax)に対応したパケットキャプチャツールのCommView for WiFi やサイトサーベイツールのTamoGraph Pro SiteSurveyを取り扱っております。

WiFi6対応 無線LANパケットキャプチャツール CommVew for WiFi

CommViewForWiFi

CommView for WiFiはWiFi6(IEEE802.11ax)対応 無線LANパケキャプツールです。
ノートPC内臓型のM.2無線LANカードのIntel AX200, AX201, Killer WiFi6 X1650w, AX1650x, AX1650sに換装しIEEE802.11ax(WiFi6)のパケットキャプチャを行うことができます。
また、対応するUSB無線LANカードを用いることによって802.11a, 802.11b, 802.11g, 802.11n, 802.11ac, 802.11axのパケキャプを行うことができます。
単体でのパケット解析機能、ラダー図、パイチャート図などのレポートの作成機能、WEP/WPA1/WPA2の復号化、およびパケットの送信にに対応しています。
対応するキャプチャファイル形式は Wireshark/Tcpdump (pcap), Wireshark(pcapng), CommView native format, Network Instruments Observer, Network General Sniffer, Microsoft NetMon, WildPackets EtherPeek, WildPackets AiroPeek, Plain ASCIIになります。

CommVew Alarm
フィルタおよびアラーム機能
CommVew Radder
TCPラダー表示画面
CommVew TCP Session
TCPセッション画面
CommVew for WiFi
パケット解析画面

CommView for WiFi
WPA2(PSK)復号化に対応

CommView PacketGeneration
パケット生成画面

TamoGraph Pro Site Survey WiFi6 IEEE802.11ax対応サイトサーベイ

STEP2
主な計測方法
パッシブサーベイ(受信のみ、対象SSID/BSSID/チャンネル絞込可能)
アクティブサーベイ(ICMP/TCP/UDPの上り下りのスループット測定可能)
スペクトラム分析(Wi-SpyDBxを用いてスペクトラム分析図を場所ごと作成)
予測サーベイ(RF Planner機能、CADソフトのように壁、素材を入力し実測なく図を作成)

計測用の対応無線LANカードとスペクトラムアナライザ(Metageek社 Wi-SpyDBx)をセットで販売いたします。

TamoGraph Pro SiteSurveyはEkahauを意識していて、画面もEkahauに似てます。
Ekahauを使っている方なら、特に違和感なく使えます。バージョン6で、WiFi6 IEEE802.11axに対応しました。 パッシブサーベイ+スペクトラム計測からヒートマップとカバレッジ図を作成したり、アクティブ+パッシブサーベイからICMPの往復遅延時間図やTCP/UDPの上り下りのスループット図を作成することもできます。
TamoGraphPro

パッシブサーベイ+スペクトラム計測からヒートマップとカバレッジ図を作成する例

STEP1
推測半径を設定し無線LANをポイント計測
STEP2
レポートを納品用に調整(日本語OK)
STEP3
ヒートマップ・カバレッジ図他を作成
STEP1
パッシブサーベイはポイント計測(おすすめ)や連続計測、GPS(屋外)が行えます。あらかじめ、計測するチャンネル、バンドなどを指定できます。また、Metageek社Wi-SpyDBxと連動することで、スペクトラム分析も同時に行うことができます。
STEP2
レポートを生成する前に、APやチャンネルの選択、APやSSID名の編集(分かりやすいように日本語を利用できます)、カバレッジ図、ヒートマップ、スペクトラム図をはじめとしたレポートの種類を指定できます。また、生成するレポートの文章などを編集できます。
STEP3

アクティブ+パッシブサーベイからICMPの往復遅延時間図やTCP/UDPの上り下りのスループット図を作成する例

STEP1
当該のSSIDに接続してサーバーを準備
STEP2
アクティブ+パッシブサーベイを実施
STEP3
上り+下りのICMP/TCP/UDP図作成

TestServer
アクティブサーベイではあらかじめ計測する
SSIDに接続しておきます(ローミングもOK)
そして、有線側の計測PCにスループット
測定サーバーを準備しておきます。

ActivePassive
アクティブサーベイではあらかじめ、PCの無線LANカードでSSIDに接続しておきます。また、計測用の無線LANカードとともに用いることでアクティブサーベイとパッシブサーベイを同時に行うことができます。
ActiveSurvey

弊社ではこれ以外にも見える化に優れたWireshark連携可能なキャプチャツール
Metageek社 Eye P.A. 安価なキャプチャツール AcrylicWiFi Sniffer
サイトサーベイツールでは簡易サーベイツールのNetSpotも扱っております。
→ご相談ください(SSL/TLS)

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